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デスブリンガー

このゲームは日本テレネットのデスブリンガーという3DRPGです。

登場キャラは色々いますが、誰を仲間に入れてもたいしてゲームに影響でないですw

石化の呪文があるのですが、それがラスボスにまで効く始末w

ドラクエでいえば最後の敵にザラキが効くようなもんだと思ってくれればわかりやすいかと思います。

ストーリーもよくわかんない内容で、クソゲーの部類に入りますね^^;

音楽が良い所だけが唯一の救いです。得に神殿の曲がお気に入りです。




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WinとlinuxでPC98

linuxのpc98エミュレータでxnp2ってのがありますので動かしてみた。

gtkやらnasmも用意しといて。

ソースを拾ってきましたらx11内のconfig.tmplを環境に合わせて変更します。

#define USE_SDLAUDIO
#define USE_SDLMIXER
#define USE_XF86VIDMODE
自分の環境ではこれぐらいかな。

そんでもって、まずソースファイルをコンパイルxmkmf -a

最後にmakeすれば終了です。

GETBIOS.COMをPC98から実行してからbios.romとFONT.ROMを吸い出す。←重要なのはファイル名ね。大文字と小文字混在してますが、この通りに変更してください。

あとはそれらを.np2フォルダーにコピーすれば起動できると思います。

早速win機とlinux機で比較してみた。

簡単なBASICプログラム書いてみて実行したところ。いきなり実行結果がちがってるw

上のwindows版の結果が正しいのですが、xnpのほうでは円がつぶれたような感じになりますね。

ゲームとか色々と起動させてみて検証してみよう……


linux xnp2
Screenshot-Neko Project II


VMWAREでWINDOWSシリーズを起動

色々な仮想化ソフトがある中で一番気に入っているのがVMWAREなんです。

何といっても最大の決め手はDirectXに一部対応しているところ!

Direct3Dはソフトウェアの性質上で対応は難しいかもしれないね。

QEmuやVirtualBOXとかはその辺はまだ遅れているような気がします。

NICも仮想で動いていまして、NATとBridgeにも対応してあるのでネットワーク系は問題なし。

レトローゲーマの私としてはWindows98でDirectXが使えるということはとても重要なことなのですw

この動画ではホストosとゲストosいれて動かしてます。6面キューブ

PC1台にローカルネットワークアドレスが6つある状態になりますね。

あとマルチプロセッサーは2つまでの制限になってますのでクアッドコアをお使いの人は2つ休ませてくださいw

まあホストosで分散されそうですが。